38歳で運命の出会い
高齢喪女からの逆転
統合失調症を克服して社会復帰し、婚活を経て最高の夫と結婚した女のブログ
貧乏だけど家を買う

両親つれて新居を見学

先日、両親が新居を見に来ました。  

 

吹き抜けのある家

行く前に父が「この間取りで南側に家があるって、暗いんじゃないの?」などと言うので「そう思うでしょ?なんと吹き抜けがあるから明るいんです!!」などと通販番組のような回答をしてしまう私。

実際連れて行くと、「明るいねぇ。電気なくてもこれくらいなら充分だね」と言われました。

吹き抜けすごい。 でも正直言うと、吹き抜けってエアコンの効きはどうなの? とちょっと心配してます。

そんなに広い吹き抜けじゃないから大丈夫だと信じたい。  

 

装備に感動

母は、備え付けの食洗機や、インターフォンに二階で出られること、収納の多さに感激していて、父はバリアフリーであることに「ジジババだけバリアフリーじゃない家に住むことになるわけか…」とか言っていました。

照明は洗面所とかトイレとかの電球は全部ついてるので、居室だけ用意すればいいことを確認し、ゆくゆくはソーラーパネルとかつけられるといいね、とかいう話をして、見学は終了。

本当は26日に行く予定だったのを急遽22日の朝に「今日行っていいですか?」と電話したのを快く受け入れてくれたので、やっぱりこの不動産会社は間違いじゃなかったと思いました。  

 

久々外食

帰りに、うちの近所にあるそば屋に寄りました。 両親はずっとこのそば屋が気になっていて、一回行こうとしたら14時過ぎだったので休憩中で入れなかったことがありました。

メニューを見ると、単品そばとセットがほぼ同じ料金。セットの方がお得じゃん! と3人でセットを頼みました。 みんな高齢なのにね…。案の定母は食べきれませんでした。

母の残りは私が食べました。セットを平らげた後に人の残り食べられるとかどうなってんだ。 「つわりに備えていっぱい食べよう。って思ってたらつわりが来なくてただ太ったらどうしよう」 などと言う私に、「もう少ししたら来るよ。体力つけときな」と母。

そういえば、一食置き換えは妊娠発覚してやめました。ちゃんと食べなくてはと思いましたので。

今は三食、ごはんと味噌汁とおかずでしっかりと栄養とってます。

でもたまーにカップラーメン食べたくなってしまいます。 そういうときは食べます。たまにならいいでしょ。

今のところまだ食べ物の匂いが気になるとかそういうことも何もなく、気持ち悪いこともありません。

本当に育ってるのかな? ちょっと心配。

次の健診までドキドキしますが、ゆったり過ごしますね。  

それではまた!  

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